どら報

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1 jinjin ★ :2025/10/15(水) 23:52:02.30 ID:0jVUNGR/9
 落合博満氏 CSは「本音で言えば反対」その理由は2007年の日本一にあった

 現役時代に3冠王を3度獲得し、監督としては中日を4度のリーグ優勝に導いた落合博満氏(71)が10日、自身のYouTube「落合博満のオレ流チャンネル」を更新。あす11日から始まる、クライマックスシリーズ(CS)ファーストステージを前に、「本音で言えば反対。ペナントの1位同士で雌雄を決するっていうのが一番」と語った。

  2007年、中日の監督ととしてセ・リーグが初めて導入したクライマックスシリーズで、リーグ2位から勝ち上がり、日本シリーズで日本ハムを破り53年ぶりの日本一を達成した。

  その日本一に、「心残りがあるのか」と聞かれた落合氏は、「ありますよ。所詮は2位のチームじゃないか。ペナントレースで優勝して日本シリーズに行って勝つっていうのが大前提なんでね。それの最初が崩れちゃってるわけでしょ。だからいまだに、真の日本一なのかって言えば、周りは“日本シリーズで勝ったんだから、53年ぶりの日本一”って言うけども、やってる方からすれば、何かモヤモヤした気持ちって、いまだに残ってますよ。本質的にはセ・リーグのチャンピオンとパ・リーグのチャンピオンで日本一を決めてもらいたい」と胸の内を明かした。

 だからCSに対して「本音で言えば反対。ペナントの1位同士で雌雄を決するっていうのが一番」と語った。

 それでも「3位までに入れば日本シリーズに出て、年度のチャンピオンになれる可能性がある。ある意味、消化ゲームっていうのはなくなってきたような気がする」と、CS導入の利点も理解。

 CSの今後については「あくまでも営業が第一っていうことで始まったシステムなんで、クライマックスシリーズはなくなりません。営業的にみれば良いシステム」としながら、

 「やってる方からすれば、優勝したチームだけが嫌な思いをする」と、やはり反対派。

 ただ、「このシステムができた以上は、ルールはルールなんだから、いくら反対してもしょうがないんだよ。決められたルールで、野球をやるっていうことだけ考えればいいんだろうと思います」と、落合氏らしいコメントで締めくくった。



(出典 Youtube)


https://news.yahoo.co.jp/articles/d9c3c87207659a4effb5ee33c5b098c83e8cf268

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1 ぐれ ★ :2025/09/13(土) 21:32:18.03 ID:Zd1FGmUv9
※9/13(土) 21:27
日刊スポーツ

元ヤクルトの宮本慎也氏(54=日刊スポーツ評論家)が、公式YouTube「解体慎書」で、PL学園の後輩で元阪神の今岡真訪氏(51)をゲストに招き、「PL学園相関図」を実施した。

宮本氏は、動画の冒頭で「とんでもないコーナーになります」と戦々恐々。「相関図というのをPLでやれという大胆な発想ね。俺たちは野球界にいなくなるかもしれない」と冗談交じりに話した。

元ヤクルトの小早川毅彦氏、巨人桑田真澄2軍監督、元巨人の清原和博氏、元中日の立浪和義氏、元阪神の片岡篤史氏らそうそうたるメンバーがプロで活躍。先輩の存在について、宮本氏は「基本的に遠いもんな」と話し、今岡氏も「近くに行こうと逆にしないです」と笑わせた。

宮本氏は「大先輩方がたくさんいらっしゃるんで、名球会に7人いるんですよ」と説明。数々の先輩の名前を記入しながら、桑田、清原の「KKコンビ」については「なかなか近づけないです。僕らの近辺の年代で言う神様です」と尊敬の念を抱いた。

https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/nikkansports/sports/f-bb-tp0-250913-202509130002340



(出典 Youtube)

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1 冬月記者 ★ :2025/04/05(土) 17:43:11.48 ID:MN0EUNOO9
https://news.yahoo.co.jp/articles/ee1d37333f6af8a3d521335d18ab10ea54c04ab9

片岡篤史さん、中日での3年間振り返り「苦しかったですよ。本当に勝たないといけないというのを感じました」


 日本ハム、阪神で活躍した片岡篤史さん(55)が5日放送のフジテレビ系「ジャンクSPORTS」(土曜・午後5時)に出演し、昨季まで所属した中日への率直な思いを明*一幕があった。

 昨年まで中日で二軍監督、ヘッドコーチを務めていた片岡さんは番組冒頭、MCの浜田雅功に「お久しぶりですが…。(中日では)いかがでしたか?」と聞かれると、「いや、苦しかったですよ」と3年連続最下位に沈んだシーズンを振り返り、ポツリ。

 「プロの世界ね、本当に勝たないといけないというのを感じましたし、でも、3年間で若い選手が少し出てきましたんで、この選手が活躍してくれることを期待しながら」と今季の中日に期待を寄せつつ、

 「ちょっとね。3年間ブランクがありますんで、今日、ちょっと不安なんですよ。僕のトークがサビてないか」と口にして、浜田に「どうでもええわ!」と愛情あるツッコミを受けていた。


(出典 i.ytimg.com)

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