どら報

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阿部慎之助

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1 それでも動く名無し :2026/04/15(水) 23:43:40.79 ID:/75Nlc9N0
 巨人は15日、甲子園での阪神戦が雨天中止になり、室内練習場で練習を行った。阿部慎之助監督は、現在20打席ノーヒットの浦田俊輔内野手に身ぶり手ぶり助言。

自らトスを上げてツイスト打法を伝授し、打撃投手を務めて熱投。バットを持って左打席に入り、ファウル打ちを実演して実践させた。さらに素振りをチェックし耳をすませて「ブン」と音がなる場所を確認。さまざまなアプローチでアドバイスを送った。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/d0c88604045ffee0d8de44090055838a806b9b2d

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1 冬月記者 ★ :2026/04/04(土) 17:59:13.19 ID:+9/HHADU9
「坂本きついって、、」阿部監督の起用法にネットで大激論…守備の乱れと打率.053 で三塁問題が浮上


 坂本勇人の起用法がファンの間で議論を呼んでいる。SNS上では、打率.053と不振に苦しむ打撃面に加え、守備面でのプレーも話題となった。

 象徴的だったのは5回表の守備だ。DeNA・佐野の強い打球を三塁で処理しきれず、結果的に左前打となった。打球速度は速かったものの、正面に近い打球だっただけに厳しい視線も向けられている。

 この回はさらに、キャベッジがレフトフライを落球する場面もあり(いずれも記録は安打)、守備の乱れが失点につながる形となった。

 チーム事情としては、リチャードの骨折や岡本和真のメジャー挑戦により三塁のポジションが空いている状況が続く。

 そのため、ダルベックを三塁に回し、キャベッジを一塁へ、さらに佐々木ら若手を起用すべきとの声も一部で上がっている。


 一方で、坂本はオープン戦で好調だった実績があり、「1本出れば状態は上向く」との見方も根強い。バレル率の高さなど指標面での評価や、これまでの実績を踏まえ、起用継続を支持する意見も少なくない。

 今後も三塁の起用については、阿部監督が頭を悩ませる状況が続きそうだ。

 阿部監督は試合後、坂本の状態について問われ「何かアンラッキーなのも多いので、一本出れば、何かきっかけがあればね、上がっていくとは思います」とコメントした。

 このポジションの最適解を見出せるかどうかは、チームの浮上を左右する重要なポイントのひとつとなるだろう。

 試合は、DeNAは両軍無得点で迎えた4回表、林の適時打で1点を先制する。続く5回には山本とヒュンメルの適時打で2点を挙げ、リードを広げた。投げては、先発・東が7回1失点9奪三振の力投で今季初勝利を挙げた。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/f2add009f1af9941f7990ec32473123c144f610c

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1 鉄チーズ烏 ★ :2026/03/04(水) 06:16:11.11 ID:8ayZwGcg9
 阿部監督は「つながりがある打線を作るためにどうするかって考えた時、こういうことも考えていいのかなって」と語り、4番選びに迷っている様子だったが、スポーツ紙デスクがこう指摘する。

「そもそも、『8番サード石塚裕惺』としていた時点で、当初の『4番リチャード』構想は守備位置の兼ね合いからして成立しにくいものでした。阿部監督が提示した顔ぶれと打順をポジションに当てはめると、1番センター・松本剛、2番セカンド・門脇誠か浦田俊輔、3番レフト・キャベッジ、5番キャベッジか中山礼都、6番ショート・泉口友汰、7番キャッチャー・甲斐拓也か岸田行倫か山瀬慎之助。つまり、残るはファーストとライトの2枠だけです。

 この中でライトを守れるのは中山しかいませんから、そうなると、石塚がサードに入る以上、ファーストは新外国人のダルベックが有力で、リチャードは必然的に石塚やダルベックの控えか二軍ということになってしまう。このパズルを紐解くと、消去法で4番は中山か外国人という布陣に落ち着きますが、未知数の新外国人と実績が足りない中山にいきなり岡本の穴を埋められるのかどうか」

 そこで浮上するのが、石塚を外すパターンでの「4番サード・坂本勇人」という選択肢だ。

「指揮官が口にした『ホームランを打たない4番』というフレーズは、まさに高い打撃技術と状況判断能力を持つ坂本を強く意識した発言とも受け取れます。実際、一部スポーツ紙に対して阿部監督は『4番坂本は十分ありえる』と明かしている。石塚の育成は将来に向けて必須ですが、開幕カードでは百戦錬磨のベテランを4番に配置して精神的な支柱にすることは十分に現実的。

 思い返せば、昨年もキャンプ時の開幕スタメン案と実際のスタメンはまったく異なっていました。阿部監督は開幕オーダーの選定リミットを3月14日に設定しており、2月時点のオーダーはまだ中間発表というところでしょう。ともあれ、1月時点の開幕オーダーを聞いたリチャードは、『眠れなくなった』と語っていましたから、名前が消えたことを発奮材料にしてもらいたいですね」(前出・スポーツ紙デスク)

 ネット上でも、阿部構想について「4番坂本のほうがしっくりくる」「開幕で中山4番はさすがに時期尚早」「最初からリチャードの4番はないと思ってた」との声が聞かれる。果たして3月27日の開幕戦、4番に座っているのは誰なのか――。

(出典 full-count.jp)

https://www.jprime.jp/articles/-/40700?display=b#google_vignette

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