どら報

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辰己涼介

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1 それでも動く名無し :2025/12/08(月) 07:31:04.22 ID:6FujP2910
《オファーが来ない…楽天・辰己涼介の厳しいFA戦線》他球団が二の足を踏む「球場外の立ち振る舞い」「海外志向」 YouTuber妻は献身サポート

 辰己のFA事情が芳しくないと打ち明けるのが球界関係者だ。

 「関係者の間では、現時点でNPBから正式なオファーは届いていないという噂で持ちきりです。
 11月22日のファン感謝イベントで他球団と交渉しているかどうかについても明言を避け、11月28日のゴールデン・グラブ賞の授賞式でも来季の所属先について『わからない』と答えていますが、そもそも選べるような状況ではないというのが実情のようです。
 辰己の獲得調査に動いている球団名も報じられていません。 辰己としては楽天に残るという選択肢を選ぶ可能性は低く、関係者を通じて相談できる球団がないか探しているようです」(NPB関係者)

  一方、別の球団関係者は、他球団が獲得に向けて二の足を踏む理由について「辰己のメジャー志向のほうが大きいのではないか」と指摘する。
 「辰己はメジャーへの憧れを口にしていて、順当に行けば2年後に海外FA権を獲得します。そのため他球団からすれば『2年後に出ていくかもしれない選手に人的補償を出してまで獲得するのは……』となる。各球団、強肩好守の外野手はいるだけに、今年打撃成績が落ち込んだのもネックです」


(出典 baseballking.jp)


https://news.yahoo.co.jp/articles/7cad57a65645ae8da3b46d0b4afa0699db3c0c29

【【悲報】楽天 辰己涼介、『残留は嫌』『メジャーには行けない』『国内他球団からオファー無し』の八方塞がりwww】の続きを読む

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1 それでも動く名無し :2025/11/27(木) 07:25:45.99 ID:R742jjQc0
 楽天・辰己涼介 ポスティング希望も叶わず国内FA権行使「諦めたわけではない」と将来的なメジャー挑戦も視野に

 今季は88安打・打率も.240に終わった辰己だが、メジャー志向を持っており、最短でも2年後に海外FA権を獲得する。そのため今オフにポスティングシステムでの移籍を訴えたが却下され、実現は叶わなかった。

 国内FA権を行使した際にもメジャーへの想いについて言及しており、「そこを諦めたわけではない」とまだ目標として持ち続けている。


(出典 full-count.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/40d8a98954cc5c90ebe274e269b6352413bf7a8e

【【悲報】楽天 辰己涼介(28)、球団とのポスティング交渉は決裂!残すは国内FAでの他球団移籍!】の続きを読む

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1 冬月記者 ★ :2025/10/21(火) 08:28:17.53 ID:Dun4NWp/9
https://news.yahoo.co.jp/articles/0a71b4b4dfd7b7e812390d9940f234483671c4fd

《阿部巨人の「大補強構想」》前田健太、柳裕也、則本昂大、辰己涼介、近本光司らの名前が浮上も、球団OBは「今はそんなブランド力はない」と嘆き節

 CSファーストステージでDeNAに連敗した巨人。3年契約最終年の阿部慎之助監督はオフの大補強に動き出したとされる。スポーツ紙デスクが言う。

 「10年間メジャーでプレーした前田健太の獲得に動いている。日米通算200勝まで35勝。2年連続で200勝達成のための受け皿になるつもりのようです。田中将大との元メジャーの2枚看板になるし、マー君、坂本勇人と同じ1988年生まれでもある。マー君にはできなかった菅野智之の代役として精神的支柱を期待するが、同学年トリオの不良債権を抱えることになるとの懸念は拭えません」

 前田は2021年に右肘のトミージョン手術をしている。メジャー68勝の実績があるとはいえ、昨年は3勝7敗で防御率は6.09。

 今年5月にタイガースの40人枠を外れた後はカ*、ヤンキースとマイナー契約を結んだが、メジャーでは7試合に登板して勝ち星はなく、防御率は7.88だった。

 今シーズンの巨人は2度の二軍落ちをしたエース・戸郷翔征や井上温大の不調に加え、グリフィン、赤星優生、西舘勇陽らが故障でローテを離脱するなど、稼働した言えるのは山崎伊織くらい。

 田中がローテに入るほど先発投手が足りない。先発投手の補強は急務で、今年もFAに参戦することになる。在京球団関係者が言う。

「巨人はFAでは中日の柳裕也の獲得を目指すとされます。今季の柳は4月から6月まで右肩の違和感で2か月半離脱しており、3勝5敗の成績。昨年も開幕投手を務めながら4勝5敗だったし、一昨年も4勝(11敗)。オフに球団が提示した複数年契約を断わって単年契約を結んでおり、FA宣言すると見られているが、どこまで戦力になるかわからない。

 あとは7年契約の最終年となる楽天の則本昂大。海外FA権を行使すると明言していますが、巨人はその獲得にも動くといいます。すでに米国の大手代理人事務所と契約しており、メジャーが第一希望ですが、年齢的なこともあるし、国内移籍ということもある。ただ、2024年からリリーフに転向し、生涯守護神を宣言した則本が先発に戻れるかという問題がある」


(出典 i.daily.jp)

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