どら報

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細川成也

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1 鉄チーズ烏 ★ :2026/02/27(金) 21:54:16.13 ID:nI/hnxOM9
■強化試合「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2026 名古屋」 侍ジャパン5ー3中日 (27日 バンテリンドーム)

 侍ジャパンはメジャー組が不在も中日に勝利した。MLBの規定でメジャー組は試合に出場できない。侍ジャパンは初回に佐藤輝(阪神)が右翼席中段に3ラン本塁打を放ち先制すると3回には広島のサポートメンバー・佐々木(広島)のソロ本塁打で加点。先発・宮城(オリックス)は3回1安打無失点、2番手・種市(ロッテ)が1回を三者凡退に抑える。だが3番手・曽谷(オリックス)が細川に適時打を許し2失点を喫した。7回にはサポートメンバー・山本(ロッテ)の適時打で追加点を挙げる。救援陣の松本裕(ソフトバンク)が1回無失点、9回に大勢(巨人)が2安打を許し2死から緊急降板、最後は高橋宏(中日)が1失点も締めた。

 先発・宮城(オリックス)は前回、22日・ソフトバンク戦は3番手で2回を37球、3安打、1四球、4奪三振の無失点。昨シーズンは23試合に登板、7勝3敗、防御率2.39だった。

 宮城は1回、岡林を中飛、田中を左飛、上林を空振り三振に取る上々の立ち上がり。

 スタメンは1番ライト・近藤(ソフトバンク)、2番センター周東(ソフトバンク)、3番セカンド・牧(DeNA)、4番サード・佐藤輝(阪神)、5番レフト・森下(阪神)、6番DH・牧原(ソフトバンク)、7番ショート・源田(西武)、8番キャッチャー・若月(オリックス)、9番ファースト・佐々木(広島 サポートメンバー)で組んだ。

侍ジャパンは中日の先発・柳に1回1死から周東が四球、牧が死球で一・二塁とすると佐藤輝が初球カットボールを強振、右翼席中段に3ランを叩き込み先制。佐藤輝は22日・ソフトバンク戦でも3本のタイムリーを放ち5打点を挙げている。

 宮城は2回も細川を遊ゴロ、ボスラーを空振り三振、サノ―を見逃し三振と中軸も抑える。2回の攻撃で2死から佐々木が左翼席前列にソロを放り込み、4ー0とした。

 宮城は3回、カリステに四球、岡林に左安打で2死一・三塁とするが田中を二飛に打ち取り降板。宮城は3回を55球、1安打、1四球、3奪三振の無失点。

 4回、2番手・種市(ロッテ)は上林を二ゴロ、細川を空振り三振、ボスラーを一ゴロとクリーンナップを3人で退ける。

 5回、3番手・曽谷(オリックス)は22日・ソフトバンク戦で先発し2回4安打2失点だった。曽谷はサノ―を三ゴロ、カリステを右飛、石伊を二ゴロと凡打に打ち取った。

 侍ジャパン打線は3、4回と走者を出せず5回2死から近藤が四球、周東が左安打で一・二塁とするが牧は左飛に倒れ追加点を挙げられず。

 曽谷は6回1死から岡林に四球、田中に左安打で一・二塁とすると上林を空振り三振も細川に左中間へ2点タイムリーツーベースを飛ばされ、4ー2となった。曽谷は2回を37球、2安打、1四球、2奪三振の2失点で降板。

 7回、4番手・松本裕(ソフトバンク)が先頭・サノ―に左翼線に二塁打も代打・ブライトを空振り三振、代打・石川昂を右飛、村松を遊ゴロを打ち取った。

 7回の攻撃で中日6番手・松木平に先頭・源田が左安打、佐々木は右安打で2死一・二塁とするとサポートメンバー・山本(ロッテ)が左前にタイムリーを運び、5ー2とした。

 侍ジャパン投手陣5番手はサポートメンバー・松本健(ヤクルト)が8回、鵜飼、田中、上林を3人で退ける。

 9回は大勢(巨人)が1死から村松に左安打、代打・樋口を一ゴロ、ブライトに左安打で2死一・二塁として緊急降板。代った高橋宏斗(中日)が石川昂に適時打を浴び1点を失うも締めた。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/9960ad4f1aac15661a5c68cd262de03973043fe0

【【2/27 壮行試合 D3-5侍】先発柳が2被弾で敗戦も、細川2点タイムリー&石川昂弥が高橋宏斗からタイムリーを放つ!!】の続きを読む

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 中日の細川成也外野手(27)が5日、2軍キャンプ地のオキハム読谷平和の森球場で、豪快な打撃で順調ぶりをアピールした。1月に初めて自主トレを主宰すると、キャンプでは練習メニューがフリーになる日もあるなど”独り立ち”。シーズンを通した活躍を見据え、竜の主砲はじっくりと考えている。

 細川の練習メニューに記された「フリー」の文字は、首脳陣からの信頼と期待である。第1クールではボスラー、カリステ、新外国人のサノーとともに個別練習が免除される日もあった。

 「自分で考えて練習しないといけないので。その分、他の人たちよりも数を振らないといけない。しっかり考えてやらないといけないという自覚はあります」。与えられた立場は十分に理解していた。

 プロ10年目のシーズン。例年、1月は楽天・浅村の下で練習していたが、今年は石川昂とブライトを引き連れて練習に打ち込んだ。自主トレを主宰する大変さ、自分で練習メニューをつくる難しさ…。オフからじっくりと考えてきた。

 そして、竜4年目のキャンプも自由な時間が増えた。アクセルとブレーキの加減を調整するのは自分自身。「う~ん、難しいですね。自分の中で数はこなせればいいなと思っていますし、かといって、けがをしたら一番だめ。1年間、試合に出ないと目標も達成できない。そこは考えて、今日は振り込もうとか臨機応変にやっています」と思考を巡らせている。

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https://www.chunichi.co.jp/article/1204523

【【中日】細川成也、『フリー』の文字に首脳陣からの信頼と期待!!】の続きを読む

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1 それでも動く名無し :2026/01/10(土) 20:11:03.59 ID:+z2X55FO0
他球団OBは謎に評価高いけど今期もBクラスなの目に見えて辛い😭


(出典 dnomotoke.com)

【【悲報】中日ファンワイ、今シーズンの楽しみが細川のHR数と松山のセーブ数しかない】の続きを読む

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