どら報

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立浪和義

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1 それでも動く名無し :2026/09/29(火) 22:44:01.55 ID:8+ZnujKX0NIKU
井端弘和
山崎武司
矢野燿大
立浪和義

以下解説

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1 冬月記者 ★ :2026/09/13(日) 01:07:38.95 ID:r+YUwOJG9
 立浪和義氏「もう1回チャレンジしたい」監督再登板へ意欲 3年連続最下位でも消えない思い

 中日で3年間指揮を執った立浪和義氏が、監督再登板への意欲を明かした。

 立浪氏はニッポン放送「ショウアップナイター60周年 名球会ラジオ」に出演。「機会があったらまたユニホームを着て監督をやってみたい」という質問に「○」と回答した。

 中日監督、星野仙一・高木守道の軌跡から探る再登板の系譜に立浪和義氏は続くのか

 その理由について、立浪氏は大きな期待を受けながら結果を残せなかったことに触れ、「もう1回チャレンジしたいっていう気持ちもあります」と告白。

 現在の中日についても「負けてる姿を見て、自分の時と変わってないなと思うことも多い」と語り、苦しかった監督時代の記憶がよみがえることもあるという。それでも「一度きりの人生ですからね、やっぱりチャレンジはしたい」と再登板への思いを口にした。

 現役時代は通算2480安打を記録し、“ミスタードラゴンズ”として絶大な人気を誇った立浪氏。満を持して2022年から古巣の指揮官に就任したものの、監督として残した成績はあまりにも厳しいものだった。

 就任1年目は66勝75敗2分けの最下位。翌23年も56勝82敗5分けで最下位に沈むと、勝負の3年目となった24年も60勝75敗8分け。3年間で一度も最下位から抜け出すことができなかった。

 特に2年目の23年には借金26、首位と29ゲーム差という大差をつけられた。

 さらに24年には最終戦でDeNAに敗れ、ヤクルトに勝率わずか2厘差で抜かれて最下位へ転落。

 中日球団史上初となる「3年連続最下位」という不名誉な記録を作り、ユニホームを脱いだ。

 立浪政権ではチーム改革にも積極的に着手。就任1年目終了後には阿部寿樹を楽天へ、京田陽太をDeNAへトレードするなど、大胆な血の入れ替えも断行した。

 一方、就任当初に「打つ方は何とかします」と語ったものの、22年はチーム本塁打62本、得点414はいずれもリーグ最少。最後まで得点力不足を完全に解消することはできなかった。

 その他にも「令和の米騒動」などと、グラウンドの外でも話題を呼んだこともあった。

 大きな期待を背負って始まり、球団史上初の3年連続最下位という結果で終わった立浪政権。

 それから約2年。“ミスタードラゴンズ”は再び監督としてユニホームを着る日を思い描いているようだ。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/bfab3b873698d6e220bc13e42d828a31ea22c499

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1 鉄チーズ烏 ★ :2026/09/10(木) 19:51:43.93 ID:nnljofmz9
 前中日監督の立浪和義氏(57)が10日に放送されたニッポン放送「ショウアップナイター60周年 名球会ラジオ」(木曜後5・10)にゲスト出演。古巣の中日ナインに愛情たっぷりの喝!を入れた。

 進行役を務めた山田透アナウンサー(74)から番組恒例の質問「私、この人に頭が上がりません」を聞かれ、「やっぱり一番は星野さん…ですよね」と2018年に70歳で亡くなった“闘将”星野仙一さんの名前を挙げた立浪氏。

 星野さんとの思い出をたっぷり語ったあとで、山田アナから「現状のドラゴンズに対して立浪流の言葉、それからどういうふうにご覧になっているかもプラスして、そのなかでもこの選手これからちょっと注目したいなっていうプレーヤーがいればピックアップをしていただきたいなと思うんですが」とお願いされた。

 これに「そうですね…。やっぱり、すぐにはなかなか成長することって難しいとは思うんですけども」とした上で「これから細川(成也)選手とかね、横浜(DeNA)から現役ドラフトで来てくれてですね。岡林(勇希)とか石川昂弥とか、村松(開人)もそうですし、田中 幹也とか」と名前を列挙した。

 「確かにいるんですけども。自分が3年間でいろいろやらせてもらったなかで、今こうやって解説者になった時にやっぱりもうちょっと頑張ってほしいですね。ある程度は、この時代にしては彼たちに関しては長くやってほしいので厳しいことも言いましたし、やってきたんですけども。今、時代が…ね、監督・コーチも選手に怒ってはいけないとか、そういうふうにはなっているんですけども、ただやっぱり一つ言いたいのは、プロですからね、お客さんがお金を払って見に来てくれているので。自分の時もそうなんですけど、いま凄くお客さん入ってくれるんですよね。だからもっと必死にやれ!と…いうことを、自分はずっと伝えてたんですけども、今またドラゴンズずっとね、ここんところまでは最下位だったんですけど、凄くバンテリンドームお客さん入ってくれるので。プロである以上、その期待にもっと応えられるような選手になってもらいたいな、と思いますね」と熱くメッセージを送った。

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https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2026/09/10/articles/20260910s00001173371000c.html

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