◇4日 中日1―2ソフトバンク(バンテリン)
中日・福永裕基内野手が「1番・三塁」で出場し、1回に痛恨の送球ミスを犯した。
1番・正木の何でもない三ゴロを軽快にさばいたが、一塁への送球はワンバウンドとなり先頭打者の出塁を許した。後続の栗原の決勝2ランにつながり、チームとしては3日の試合に続いて失策が決勝点に絡んだ。試合後は「(先発の)金丸に迷惑をかけてしまいました」と言葉少なにドームを後にした。

https://www.chunichi.co.jp/article/1261951
中日・福永裕基内野手が「1番・三塁」で出場し、1回に痛恨の送球ミスを犯した。
1番・正木の何でもない三ゴロを軽快にさばいたが、一塁への送球はワンバウンドとなり先頭打者の出塁を許した。後続の栗原の決勝2ランにつながり、チームとしては3日の試合に続いて失策が決勝点に絡んだ。試合後は「(先発の)金丸に迷惑をかけてしまいました」と言葉少なにドームを後にした。

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