田中将大
【巨人】田中将大が契約更改!6000万円減の1億円でサイン!!
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- 読売ジャイアンツ
1 シャチ ★ :2025/11/25(火) 17:05:20.82 ID:xmXpVLD/9
巨人・田中将大投手(37)が25日、東京・大手町の球団事務所で契約更改交渉に臨み「当然減俸です」と明かした。今季年俸1億6000万円から、1億円でサインした。(金額は推定)
交渉後、会見場に姿を現し、今季について一言を求められ「200」と短い言葉で表現。来季に向けて「とにかくやりたいことはリーグ優勝、日本一になりたい。そこにどれだけどういう形で貢献できるか。常にベストを尽くしながらやれたら」と語った。
減俸ではあるが、球団からは投手陣が苦しかった夏場の投球を評価されたという。入団の際に要請されていた「『経験を若い選手に伝えてくれ』と言われていた」という部分も評価された。
昨オフ、楽天を自由契約になり巨人に入団した。日米通算197勝で大台まで残り3勝として迎えた今季。10月30日、中日戦(東京ド)で勝利投手となり日米通算200勝を達成した。今季は10試合に登板し3勝4敗、防御率5・00だった。2桁勝利も期待された中、約3カ月の2軍暮らしも経験。NPBや大リーグで活躍した名投手も今季は悔しい思いも味わっていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/03ef3c0331144a617c3914fdeefef41e846e8682
交渉後、会見場に姿を現し、今季について一言を求められ「200」と短い言葉で表現。来季に向けて「とにかくやりたいことはリーグ優勝、日本一になりたい。そこにどれだけどういう形で貢献できるか。常にベストを尽くしながらやれたら」と語った。
減俸ではあるが、球団からは投手陣が苦しかった夏場の投球を評価されたという。入団の際に要請されていた「『経験を若い選手に伝えてくれ』と言われていた」という部分も評価された。
昨オフ、楽天を自由契約になり巨人に入団した。日米通算197勝で大台まで残り3勝として迎えた今季。10月30日、中日戦(東京ド)で勝利投手となり日米通算200勝を達成した。今季は10試合に登板し3勝4敗、防御率5・00だった。2桁勝利も期待された中、約3カ月の2軍暮らしも経験。NPBや大リーグで活躍した名投手も今季は悔しい思いも味わっていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/03ef3c0331144a617c3914fdeefef41e846e8682
【巨人】田中将大、20年目へ闘志「競争に勝っていく」
1 冬月記者 ★ :2025/11/08(土) 19:24:29.70 ID:/i7OtZTE9
https://news.yahoo.co.jp/articles/9905fe19f03fd141793bce5c193d67dbd9e4994e
田中将大が20年目へ闘志「競争に勝っていく」オフは調整一任「方向性は決まっている」
巨人・田中将大投手が8日、仙台市内で初心者向けの野球教室「マー君カップ2025」を開催。
約2時間、講師役を務めたあとプロ20年目を迎える来季への決意を口にした。
楽天から移籍1年目の今季は1軍10登板で3勝(4敗)。
史上4人目となる日米通算200勝の偉業を達成したが「今シーズンも1軍で投げられたゲームは数少なかったですし、自分としてはやはり、1年間1軍で投げ続けたい。シーズン、特に後半はいいきっかけをつかむことができたと思っている。このオフシーズン、いい練習をして、キャンプ、シーズンと入っていくための準備をしっかりしたいと思います」と自らにムチを入れた。
来季待ち受けるのは若手との先発サバイバル。
シーズン全日程終了後も連日トレーニングで汗を流しており「競争に勝っていかないといけない。結果を出し続けないと、こういう立場でやっていくのは難しいと思う。過程をしっかり大事にして、取り組むべきことを1つ1つクリアしてゲームにつなげていけたら」と前を見た。
今月1日に37歳となったベテラン右腕。
オフの調整は一任されており、今季築き上げてきた新フォームの修正などにも時間を費やしている。
「シーズン通して取り組んできた課題はやっぱあるので。オフに入ったからこうしよう、ああしようで方向が完全に変わってしまったら、やってきた意味がない。方向性はもう自分の中で決まっているので。その中で、近いところで自分で色々試したり、より良いものをを追求してやっていきたい」とプランを明かした。

田中将大が20年目へ闘志「競争に勝っていく」オフは調整一任「方向性は決まっている」
巨人・田中将大投手が8日、仙台市内で初心者向けの野球教室「マー君カップ2025」を開催。
約2時間、講師役を務めたあとプロ20年目を迎える来季への決意を口にした。
楽天から移籍1年目の今季は1軍10登板で3勝(4敗)。
史上4人目となる日米通算200勝の偉業を達成したが「今シーズンも1軍で投げられたゲームは数少なかったですし、自分としてはやはり、1年間1軍で投げ続けたい。シーズン、特に後半はいいきっかけをつかむことができたと思っている。このオフシーズン、いい練習をして、キャンプ、シーズンと入っていくための準備をしっかりしたいと思います」と自らにムチを入れた。
来季待ち受けるのは若手との先発サバイバル。
シーズン全日程終了後も連日トレーニングで汗を流しており「競争に勝っていかないといけない。結果を出し続けないと、こういう立場でやっていくのは難しいと思う。過程をしっかり大事にして、取り組むべきことを1つ1つクリアしてゲームにつなげていけたら」と前を見た。
今月1日に37歳となったベテラン右腕。
オフの調整は一任されており、今季築き上げてきた新フォームの修正などにも時間を費やしている。
「シーズン通して取り組んできた課題はやっぱあるので。オフに入ったからこうしよう、ああしようで方向が完全に変わってしまったら、やってきた意味がない。方向性はもう自分の中で決まっているので。その中で、近いところで自分で色々試したり、より良いものをを追求してやっていきたい」とプランを明かした。



