どら報

中日ドラゴンズを中心とした、野球に関するまとめサイトです。

東浜巨

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


1 鉄チーズ烏 ★ :2026/01/15(木) 06:21:17.20 ID:aKs75k+J9
2026.01.15 01:30(Updated:2026.01.15 01:30)
#福岡ソフトバンクホークス
#東浜巨
西スポ

 ソフトバンクから国内フリーエージェント(FA)権を行使していた東浜巨投手(35)が残留を決断したことが14日、分かった。登板機会を求めての権利行使だったが、他球団から正式な獲得オファーは届かず、越年にまで至った異例の長期戦に〝ピリオド〟を打つ形で宣言残留を認める球団に意思を伝え、2026年シーズンに臨む覚悟を決めたようだ。

 「僕のランク(補償が必要なBランク)とかも含めて、全部理解したうえで(権利を)行使させていただいている。そこは強い覚悟を持って挑んでいます」

 FA宣言した11月9日。東浜は緊張した面持ちで決意表明していた。あれから66日。新年を迎え、2月1日のキャンプインも目前となった。ここまで複数球団から金銭面の条件提示こそ受けたものの、獲得は該当球団のオフの戦力補強次第という条件が付いたため、結果的に正式オファーにまでは至らなかった。

 東浜の昨季年俸は推定1億5000万円。人的補償等が必要とされるBランクに該当したことが、他球団にとっては獲得へ向けての大きなネックとなり長期戦の一因となった。「なかなか結論を出せず、球団(ソフトバンク)には本当に申し訳ない気持ちと、感謝の思いしかない」。宣言残留を認める球団の配慮に感謝の思いが尽きない一方で、一向に〝光〟が差し込まない現実に、暗い表情を浮かべる日も少なくなかった。


(出典 taka.full-count.jp)

https://nishispo.nishinippon.co.jp/article/976684

【【悲報】ソフトバンクからFA宣言の東浜巨(35)が残留決断!!】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


1 それでも動く名無し :2026/01/12(月) 11:26:01.70 ID:A+reI6Ro0
もうあと半月程でキャンプインしちゃうよ


(出典 full-count.jp)

【【悲報】東浜・オコエ・辰己、セルフ戦力外か?】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


1 冬月記者 ★ :2025/12/17(水) 20:20:31.32 ID:vB/jeYvA9
https://news.yahoo.co.jp/articles/7ac8eb82d970cee564208533b6d2cd7978ece68b

FA権行使のソフトバンク東浜にオファーなし 獲得ハードルを上げている「ベテランのBランク」

 ソフトバンクから国内FA権を行使した元最多勝投手・東浜巨の所属球団が決まらない。報道によると、他球団から現時点で正式な獲得オファーは届いていないという。


 在京球団の元編成担当は、各球団の思惑を推し量る。

「先発要員として東浜が魅力的な存在であることは間違いない。直球の球速は落ちましたが、経験豊富な投手で打者を抑える術を知っている。獲得する上で大きなネックになっているのが、今季の推定年俸が1億5000万円で金銭か人的補償が必要なBランクであることです。35歳のベテラン投手なので長期間の稼働を計算できない中、人的補償が必要となると獲得のハードルが一気に上がる。Cランクだったら状況がまったく違ったと思います」

 人的補償が必要ないCランクだったことで、FA市場で争奪戦になったケースは少なくない。オリックス時代の山崎福也(日本ハム)が23年オフにFA権を行使した際は5球団から獲得オファーがあった。

 ソフトバンクでプレーした石川柊太(ロッテ)も昨オフにFA権を行使すると、巨人、ヤクルト、オリックス、ロッテが獲得を目指した。

 中日で昨年8試合の救援登板に終わった福谷浩司(日本ハム)も昨オフにFA宣言すると、ヤクルトと日本ハムが獲得に動いた。

 東浜もCランクであれば、他球団の見る目が変わったかもしれない。プロ13年目の今季は開幕を2軍で迎えると、1軍に昇格して好投をしても次回登板がなかなか巡ってこなかった。

 1軍では7試合登板で4勝2敗、防御率2.51。ウエスタンリーグでは13試合登板で7勝3敗、防御率1.85ときっちり結果を残している。


■野球人生の分岐点迎える35歳

 今年度に35歳になる「90年世代」は、野球人生の分岐点を迎えている選手が多い。ソフトバンクで同学年だった又吉克樹、DeNAのセットアッパーとして活躍した三嶋一輝は来季の戦力構想から外れて退団。現役続行を目指し、移籍先を模索している。

 日本ハムで出場機会が減った伏見寅威は阪神にトレード移籍した。楽天一筋13年間プレーした則本昂大も今オフに海外FA権を行使。メジャー、国内他球団移籍のほか、残留の選択肢があり去就が注目されている。



(出典 taka.full-count.jp)

【【悲報】FA権行使のソフトバンク東浜にオファーなし!!】の続きを読む

このページのトップヘ