どら報

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東京ヤクルトスワローズ

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1 それでも動く名無し :2025/10/10(金) 19:57:38.38 ID:W2MKVU+GM1010
 村上宗隆内野手(25)が、今オフにポスティングシステムで米メジャーに挑戦。「一番打つ人が抜けそうなところで、そういう野球を目指せるかというところはこれからの自分の宿題でもありますし。そういう点でもダイヤモンドを1回、白紙にしないとそういう野球はできないかなと考えています」と、“レギュラー白紙”の考えを明かした。

 池山新監督はチームの状況を踏まえレギュラーを再考する。「内山壮真が外野をやって、サンタナの穴を埋めてましたけど、果たして壮真も外野で正しいのかっていうところも、これからみんなで話し合って進めていかないといけないなと思います。誰がサードをやるんだっていうところも、これからの補強とか、これから入ってくる人とか、今のいる選手でどうできるかっていうところも、みんなで考えて、知恵を絞ってやっていかないといけないのかなとは思ってます」と語った。


(出典 static.tokyo-np.co.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/88cf0c53edb0b8f1da69a6f6bbe69d44a9c9b058

説得力がある

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1 ぐれ ★ :2025/10/09(木) 17:29:16.94 ID:PxuxTtfL9
※10/9(木) 16:01
スポーツ報知

 ヤクルトは9日、来季の1軍監督に池山隆寛2軍監督(59)が就任すると正式発表した。

 現役時代は豪快なスイングで「ブンブン丸」の愛称で親しまれ、通算304発を誇ったスラッガー。20年から2軍監督となり、現在のチーム事情も熟知している。新指揮官は3度のトリプルスリーを達成した山田をはじめ、今季途中から1軍の戦力として開花した伊藤、赤羽、北村恵らを育ててきた。6年間、2軍監督で培った経験を生かし、3年連続Bクラスからの再建を担う。

 林田哲哉代表取締役社長オーナー代行は「6年間にわたり2軍監督として若手の育成に尽力し、成長に導いてくれた。チームの再建、底上げを託す人材として適任であると判断しお願いしました」と起用の理由を説明した。

続きは↓
【ヤクルト】来季1軍監督に池山隆寛氏の就任を正式発表 ブンブン丸で3年連続Bクラスからの再建へ https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/hochi/sports/hochi-20251009-OHT1T51056


(出典 news-pctr.c.yimg.jp)

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1 冬月記者 ★ :2025/10/06(月) 19:12:42.11 ID:4L6A7X399
https://news.yahoo.co.jp/articles/8c4e0eda73360d14bc5c7f83aa1b5cc33f8c342d

【MLB】エンゼルスGMが村上宗隆獲りに本気! 専門サイト「村上の獲得はGMの解雇を救う」


 エンゼルスがヤクルト・村上宗隆内野手(25)の獲得に本腰を入れている模様だ。

 大リーグ公式サイトのエンゼルス番として知られるレッド・ボリンジャー記者は5日(日本時間6日)、自身のXで「エンゼルスのミナシアン氏(GM)は三塁手と中堅手の追加にも関心があるだろうと語った。左利きのバットが理想的でしょう」と投稿。

 選手名は記されてなかったが、エンゼルス専門サイト「ハロー・ハングアウト」は「間もなくフリーエージェントとなる強打者、村上宗隆との契約だろう」と報じた。

 さらに同サイトは「エンゼルスが自分たちの期限に見合う、かつてないほどのパワーを持ち、高額な契約金を払うことなくFAとして大きなインパクトを残す三塁手を探しているなら…村上こそがまさにうってつけだ。村上の獲得はミナシアンGMの解雇を救う可能性がある」と続けた。


 2年連続でア・リーグ西地区最下位に沈み、11年連続でプレーオフ進出を逃したエンゼルス。

 舵をとるペリー・ミナシアンGMは批判の矢面に立たされているが、ザック・ネト、ジョー・アデルら若手有望株も多く、チームは変革期を迎えつつある。

「村上は移籍してすぐに新人王を獲得する必要はない。しばらく育成すれば、エンゼルスの優勝へのタイムラインが動き始める2027年に、その時に花開き始めることができるだろう」と同サイト。

 菊地雄星投手が所属し、何より大谷翔平投手を二刀流として開花させた日本とは縁の深い球団の動きから目が離せない。


(出典 nishispo-static.nishinippon.co.jp)

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