どら報

中日ドラゴンズを中心とした、野球に関するまとめサイトです。

春季キャンプ

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◇11日 中日春季キャンプ(北谷)

 新助っ人のミゲル・サノー内野手が来日初の実戦形式となるシート打撃に臨んだ。

 アブレウとの対戦では遊ゴロに終わったが、橋本と顔を合わせた2打席目では、146キロ真っすぐに詰まりながらも、力で右翼フェンス手前まで飛ばした。「投手の球を見られたことがよかった。体の近くを通るスイング軌道をイメージしながら、細かい部分に取り組んでいきたい」と話した。

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【【中日】サノー、シート打撃でパワー見せつけた!詰まりながらも右翼フェンス手前までの飛球!!】の続きを読む

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◇11日 練習試合 DeNA10―2中日(宜野湾)

 「4番・左翼」で出場した中日の鵜飼航丞外野手が2安打を放った。

 シート打撃で本塁打を放つなど好調の背番号66は3回2死三塁で、中川颯の低めの球を捉えて左前適時打をマーク。6回は初球の変化球を右前に落とした。タイミングをテーマに掲げる鵜飼は、下手投げの中川颯に対応した1本目で成長を実感。「あれがゴロにならなかったのがよかった。引っかけて三ゴロとかファウルにならず、きれいにバットに乗せられた」と振り返った。

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【【中日】鵜飼航丞が練習試合で2安打!適時打となった1本目で成長実感!!】の続きを読む

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◇11日 練習試合 DeNA10―2中日(宜野湾)

 対外試合初戦の先発を任された中日の仲地礼亜投手は3イニングを投げ被安打6、2失点だった。

 初回2死一、三塁のピンチは、林に対して丁寧に低めにカーブを落とし一ゴロでピンチを脱した。ただ、2回は梶原に甘く入った直球を捉えられ左越え2点本塁打を許した。「直球は右の内角は良かったんですが、左の内角になると甘くなる。本塁打を打たれたのもそうでした。もう一回しっかりやっていかないといけない」と課題を持ち帰った。

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【【中日】仲地礼亜、対外試合の先発で3回2失点「もう一回しっかりやっていかないといけない」】の続きを読む

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