どら報

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小林誠司

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1 冬月記者 ★ :2025/08/24(日) 18:27:55.75 ID:+TNVaa9a9
https://news.yahoo.co.jp/articles/adaea19132a96f6566e90bafc7bf4960dcbc357f

巨人に激震 甲斐拓也捕手が「右中指中手骨頭骨折」 前日の本塁クロスプレーで 球団が発表 阿部監督悲壮「チームにとって痛いがやるしかない」


 「巨人2-4DeNA」(24日、東京ドーム)

 巨人・甲斐拓也捕手が都内の病院で画像検査を受け、チームドクターの診断の結果「右中指中手骨頭骨折」と診断されたと発表した。

 この日の試合を欠場した甲斐について問われた阿部監督が試合後、「骨折しちゃったから」と明かしていた。

 甲斐は23日のDeNA戦の六回、本塁クロスプレーで走者と接触。ミットを伸ばした左手を目いっぱい伸ばしてタッチした際に、右手が走者の下敷きになって痛みを訴えた。 

 その後、ベンチ裏で治療を受けた甲斐はベンチ前でキャッチボールして状態を確認した上で試合に復帰。試合終了までマスクをかぶっていた。

 阿部監督は甲斐の出場選手登録を抹消する考えを示し「(小林)誠司か誰かを呼ぼうかな。いる戦力でやらないといけないので。チームにとっても痛いですけど、やるしかないんで」と悲壮な決意を口にした。


(出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)

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1 ニーニーφ ★ :2025/05/01(木) 12:57:55.95 ID:1w0bje9T9
 昨季の王者・ソフトバンクが上昇気流に乗れない。3、4月は9勝15敗2分で借金6。小久保裕紀監督就任1年目の昨季は、3、4月に18勝6敗2分とスタートダッシュに成功してそのまま首位を独走。シーズン91勝で貯金は42まで積み上げ、2位・日本ハムに13.5ゲームの大差をつけて4年ぶりのリーグ優勝を飾ったが、今年は対照的な船出となった。

 大きな痛手は主力に故障者が相次いだことだろう。近藤健介が開幕早々に腰痛で離脱。外側型腰椎椎間板ヘルニア摘出術を受け、1軍復帰は5月下旬以降になる見込みだ。柳田悠岐も4月11日のロッテ戦で右すねに自打球が直撃し、「右脛骨骨挫傷」と診断された。復帰のメドは立っておらず、長期離脱を覚悟しなければいけない。近藤、柳田の穴を埋めようとクリーンアップで奮闘していた正木智也にもアクシデントが。18日の西武戦で5回の打席で空振りした際に左肩を痛めた。左肩関節亜脱臼のため手術を受け、今季中の復帰は厳しい状況となった。さらに、打率.345と打撃好調だったリードオフマンの周東佑京も故障で離脱。4月23日のオリックス戦で死球を受けた右膝の状態が思わしくなく、29日に登録抹消された。

「4番の山川穂高の打撃の状態が上がってこないのは、主力に故障者が続出していることと無関係ではありません。昨年、本塁打、打点の2冠を獲得できたのは、5番に近藤がいたことが大きかった。相手バッテリーからすると、塁上に走者をためて近藤に回したくないので、山川に甘い球がくる確率が増える。今はマークが厳しくなっている状況でなかなか打てる球が来ない。山川も自分が打たなければという思いが強いのでしょう。ボール球を振って凡打になるパターンが多い」(スポーツ紙デスク)

 投手陣もピリッとしない。特に質量ともに12球団トップクラスの救援陣が、勝負所で痛打を浴びるケースが目立つ。セットアッパーのヘルナンデス、守護神のオスナが安定感を欠き、「勝利の方程式」が機能していると言えない。

 ソフトバンクを取材するスポーツ紙記者は「昨オフに巨人にFA移籍した甲斐の抜けた穴が大きい」と指摘する。

「捕手は海野隆司、嶺井博希、渡邉陸が起用されていますが、盗塁阻止率が低くリード面でも疑問が残る配球が多い。盗塁を刺すのはクイックをする投手との共同作業で、配球も結果論になってしまうかもしれないですが、甲斐と比べると物足りなさが残る。捕手を育てるのは我慢が必要ですが、試合の中盤以降にマスクをかぶる即戦力捕手の獲得に動く可能性があります」

 海野、嶺井、渡邉に加えて谷川原健太も入れたハイレベルな正捕手争いが期待されたが、甲斐の穴は簡単には埋められなかった。ベテランの嶺井は試合途中からマスクをかぶる機会が多いが、他球団のスコアラーはこう分析する。

「嶺井の配球は大胆なんですよ。DeNA時代から同じ球種を何球も続けたり、内角を果敢についたりする。でも、制球力に不安を抱える投手は甘いコースに入って痛打を食らうリスクがあるんですよね。試合のスタートから使ったほうが持ち味を出せる捕手だと思います」

https://news.yahoo.co.jp/articles/266403a2d60af8b5bea33a61e7caf14634247c97
AERA DIGITAL

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1 それでも動く名無し :2025/03/17(月) 19:19:24.02 ID:gzdZNdKi0
巨人・甲斐拓也も実感!“小林隊長”率いる巨人捕手陣「メチャクチャ仲良し」に深くうなずく

 自身が現役時代に背負った10番を託した阿部慎之助監督(45)はすでに甲斐を正捕手として起用することを明言している。昨季4年ぶりのセ・リーグ制覇を成し遂げた巨人は小林誠司(35)、大城卓三(32)、岸田行倫(28)と3人の捕手を起用して栄冠をつかんだが、昨季一番多くスタメンマスクをかぶった岸田も含めて3人が控えからスタートすることになる。

 そんな状況について元木が「ホントね、ジャイアンツって不思議なのは、普通ライバルでしょ?メチャクチャ仲良しなの、あの3人。ご飯も3人で行ったりとか」と“小林隊長”率いる捕手陣の仲良しっぷりに目尻を下げると、これには甲斐も穏やかな表情で何度もうなずき、それはすでに感じていた様子。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b030836b986988a0a4d8d368aceb17b7fb4eb1cd


(出典 taka.full-count.jp)

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