どら報

中日ドラゴンズを中心とした、野球に関するまとめサイトです。

元中日ドラゴンズ

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1 征夷大将軍 ★ :2026/08/10(月) 06:48:30.22 ID:ySNBF0549
 プロ野球の中日とソフトバンクでプレーした又吉克樹投手が10日、今季限りでの現役引退を発表した。今季はメキシコでのプレーを目指し春季キャンプに参加したものの契約に至らず、その後は2軍ファーム・リーグに参加するオイシックスに入団していた。

 35歳の又吉は沖縄・西原高から岡山の環太平洋大へ進み、卒業後は四国アイランドリーグの香川に入団。ここで頭角を現し、2013年秋のドラフトで中日の2位指名を受けて入団した。サイドハンドからの速球とクセ球を武器に主にリリーフとして活躍。2021年のオフには独立リーグ出身者として初めてFA権を行使し、ソフトバンクに移籍した。

  4年契約を結んだソフトバンクでもリリーフとして投げたものの、2025年は1軍登板がなくオフに戦力外通告を受けた。NPB1軍通算503試合に登板し47勝32敗11セーブ、173ホールド、防御率2.84の成績を残した。2017年のアジアプロ野球チャンピオンシップでは日本代表にも選ばれている。

 ソフトバンク退団後はオフの12球団合同トライアウトに参加し、その後はメキシカンリーグのユカタン・ライオンズの春季キャンプに参加。チーム方針で開幕前にリリースされると、4月にはオイシックスに加わっていた。今季ファーム・リーグでは29試合に投げ2勝2敗、防御率4.05。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/97b979c667d3faf2c795f194ab29cef218f0edf0

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1 冬月記者 ★ :2025/02/03(月) 21:36:46.25 ID:+qyeFj7w9
https://news.yahoo.co.jp/articles/144030a8afa49b9ccc7aba7c110d99b069d0ad26

片岡篤史氏 今のプロ野球に3割打者が少ない原因に言及「3割打てる人っていうのは…」

 日本代表やDeNAのコーチを歴任した高木豊氏(66)が、前中日ヘッドコーチ・片岡篤史氏(55)の公式YouTube「片岡篤史チャンネル」に出演。3割打者の少ない今のプロ野球選手に足りないモノを指摘した。

 高木氏は片岡氏がユニホームを着ていた3年間を外から見ていて「練習をしない」ことを目立った変化に挙げた。

 片岡氏も聞くとチームによってはあんまり練習するな、というところもある」と同調した。

 高木氏は「コーチが教えちゃいけないチームも増えている。どうやって成長するのか不安はある」と続けた。

 チームによってはコーチは練習の補助役で、アドバイスを求められるまで選手に意見を伝えないなど役割も変わってきた。

 居残り練習などもコーチの強制では出来なくなってきた。

 片岡氏はこの風潮に「ある程度技術を持った人が30代になってやらないというのはいいと思うが、やらなきゃいけない時期が必ずある」と指摘した。

 3割打者が激減し、投高打低の傾向が著しい。

 片岡氏は「技術って、みんな頭では分かってる。それが出来ないから出来るように反復練習しか道はないと思う。それが出来て初めてメンタルなどが備わる」と説明した。

 そして、今の選手はトレーニングで筋力を増やして「振る」ことに重点を置いているという。いいところを伸ばして2割5分打てても3割打てないのは何か悪いところがあるからだと指摘した。

 「3割打てる人っていうのは欠点の少ない人。メジャーみたいに2割ちょっとで40本打つ人は日本ではそういない。日本は確率上がらないとホームランも出ない」と、“欠点をなくす”練習の重要性を明かした。



(出典 Youtube)


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1 征夷大将軍 ★ :2024/12/04(水) 06:18:50.41 ID:hGFiCd6A9
日刊スポーツ
[2024年12月3日15時39分]
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202412030000540.html

元中日投手で、今年にイチゴを取り扱う「三ツ間農園」をオープンさせた三ツ間卓也氏(32)が3日、X(旧ツイッター)を更新。イチゴの品種選定の際に圧迫的対応を受けたことを告白した。

「3年目シーズンの苗を選んでいるときに やりたいと申請したら 振り込みは?お金は?許可取り下げるよ? と圧迫的な対応を受けました!」と書き出した。続けて「皆さんに『美味しい!』と思ってもらう為にしっかりと品種選定するので!」と訴えた上で「品種を作った方が そんな対応だったのでお断りさせて頂きました」と打ち明けた。

そして「一次産業者の農家さんが居て初めていちごが生産されるのに、許諾権だけでそんな横柄な対応は絶対にやってはいけないと思いました!」とつづった。

別の投稿では「それが公的な機関を名乗っているところなので…複雑な気持ちです! 農家さん!絶対下敷きになって踏み倒されては行けません!」と投げかけた。

三ツ間は今年5月に同業者からのいじめがあったといい「水道弁を切られてました」と告白している。


(出典 mitsumanouen.jp)

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