どら報

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佐々木麟太郎

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1 鉄チーズ烏 ★ :2025/10/20(月) 18:33:32.22 ID:N4Swynmn9
2025年10月20日 16:26 野球
スポニチアネックス取材班
https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2025/10/20/kiji/20251020s00001173198000c.html?page=1

 ヤクルトは23日に行われるドラフト会議の指名候補リストに、今年から対象選手となる米スタンフォード大の佐々木麟太郎内野手(20)を入れていることが判明した。

 20日に都内の球団事務所でスカウト会議を開き、指名候補を75人に絞り込んだ。橿渕聡スカウトグループデスクは「(リストに佐々木は)入っていますね」と明かした。


(出典 cdn.iwate-np.co.jp)

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1 冬月記者 ★ :2025/08/19(火) 08:39:48.82 ID:rq18fI4d9
https://news.yahoo.co.jp/articles/e08422d2a7b5a1676e63c9b8ffcc8e34ffd86498

スタンフォード大・佐々木麟太郎 新制度で今秋NPBドラフト指名解禁!日米争奪戦必至!!


 スタンフォード大・佐々木麟太郎内野手(20)が今秋のNPBドラフトで指名対象選手となることが18日、分かった。

 日米間で指名対象選手についての新たなルールを確認。今秋の「解禁」が確定した。

 花巻東(岩手)で史上最多とされる高校通算140本塁打を放ったが、プロ志望届を提出せず昨年9月に同大へ進学。27年からDH制が導入されるセ・リーグを含めた12球団と、大リーグも含む争奪戦となる可能性が出てきた。

 有力な1位候補が少ないとみられていた今秋ドラフトに、超大物が割って入ってくることになった。

 花巻東で高校通算140本塁打をマークした佐々木。超目玉選手として1位指名が確実視されていた23年ドラフト以来2年ぶりに、超大型の左のスラッガーが各球団の上位指名リストに加わる。

 昨年9月のスタンフォード大入学前に「2年後以降にNPB、MLB両方のドラフトにかかるチャンスがある。そのレベルに達するように、野球選手としてレベルを上げたい」と話していた佐々木。“その時”がまずは今年10月に日本で訪れ、来年7月にMLBドラフトが待つ。

 米国の大学へ進んだ日本選手について、これまで明確なルールがなかった。昨年ドラフトでも指名を検討する球団があったが、指名対象となるのか12球団による確認がなかったことなどから名前は呼ばれなかった。

 そこでこのほど、日米間で指名対象選手の新たなルールを確認。「その年度のMLBドラフトの指名対象となる選手は、MLBドラフトからさかのぼって約10カ月前のNPBドラフトで指名対象となる」という制度が決まった。

 来年のMLBドラフトは7月を予定。そこで指名対象となる日本選手は、今年10月のNPBドラフトで指名可能となり、すでに12球団に通達された。

 来年4月18日に21歳となる佐々木は、来年のMLBドラフトでの指名対象の条件を満たす。そのため、新たなルールにより今秋のNPBドラフトでの指名が解禁となる。

 NPB球団が今秋ドラフトで交渉権を獲得した場合に、交渉・契約が可能になるのはその選手が所属するリーグ戦の終了後。全米大学体育協会(NCAA)1部所属のスタンフォード大・佐々木の場合は、来年5月のリーグ戦終了後となる。NPBドラフトで交渉権を獲得した選手との契約期限は翌年7月末まで。

 また、MLBドラフトを待たずに契約することも可能で、獲得した場合は、早ければ来シーズン中盤から公式戦に出場できることになる。

 注目されるのは、27年からDH制を導入するセ・リーグだ。強打の佐々木は願ってもない戦力で、パを含めた争奪戦が激化する可能性は高い。もちろん「直接メジャー」の選択肢もある佐々木本人の意向は極めて重要。ドラフト戦線から目が離せなくなった。


 ≪大学1年目は51試合出場・274、7本塁打、41打点≫

佐々木は大学1年目の今季、リーグ戦では51試合に出場し打率・274、7本塁打、41打点。5月末のACC(アトランティック・コースト・カンファレンス)トーナメント1回戦で、バージニア工科大に4―7で敗退しシーズンを終えた。6月にはスカウトが視察する「サマーリーグ」に出場。8日、15日は、甲子園で父・佐々木洋監督が率いる母校の花巻東の応援に駆けつけた。

 ▽MLBドラフト対象選手 高校、短大生は最終学年、4年制大学の場合は3年以上の在学、または2年以上の在学で21歳以上の選手が対象。05年4月18日生まれで26年4月に21歳になる佐々木は26年ドラフトの対象となる。NPBは23年10月25日に、海外で在学中の日本選手を指名した際の契約交渉期間を会議翌年7月末日に変更。これにより例年6、7月のMLBドラフト会議の結果を待ち進路決定が可能となった。

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1 それでも動く名無し :2025/07/06(日) 12:27:37.90 ID:kIoc35jV0
 マサチューセッツ州で行われている米大学サマーリーグの最高峰「ケープコッドリーグ」に参加していた米スタンフォード大の佐々木麟太郎内野手(20=花巻東)が、所属していたコトゥイット・ケトラーズを退団したことが5日(日本時間6日)分かった。
 リーグの非公式X(旧ツイッター)アカウント「ケープコッド・ベースボール・エクストラ」が伝えた。球団公式サイトの登録選手一覧からも佐々木の名前が削除されている。
 同リーグでは10試合に出場し、打率1割7厘、2本塁打、6打点、11三振と苦戦していた。
 高校通算140本塁打を誇る佐々木は花巻東からスタンフォード大に進学。大学1年目のシーズンは全52試合(プレーオフ1試合を含む)で先発出場し打率2割6分9厘、7本塁打、41打点だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/616def8ddc08e70a2e3dae2a174aa7ae4d061f5e


(出典 www.nikkansports.com)

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