どら報

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中居正広

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1 それでも動く名無し :2025/04/07(月) 22:10:40.42 ID:F+Yxocmf0
中居氏は野球界とのつながりも深かった。野球関連の特番やドラフト会議の中継でMCを務めることが多く、侍ジャパンとのかかわりも深かった。「侍ジャパン公認サポートキャプテン」でベンチ裏のリポートを行い、イベントや番組に登場。侍ジャパンが世界一に輝いた2023年のWBCでも現地でリポートしていた。

 とくに熱狂的な巨人ファンとして知られた。02年には「巨人中毒」(日本テレビ系)というバラエティー番組のMCも務め、「巨人愛」を押し出していた。そのため一部の野球ファンからは、「巨人と他球団の選手で話すときのテンションに明らかに差がある」「巨人だけでなく、パ・リーグの選手にもう少し興味を持ってほしい」などとSNS上で批判の声が上がったこともある。

 だが、1990年代に巨人でプレーした球界OBは「違和感がある」と口にする。

「自分と同世代か上の世代で選手だった方たちは理解できるかもしれないけど、中居さんが熱心な巨人ファンと呼ばれることに違和感を覚えるんですよね。思い違いかもしれないけど、中居さんは阪神ファンだと思っていた」

 このOBの思い違いではない。1994年に発行された阪神の球団月刊誌には「湘南出身なのにタイガースファンのSMAP・中居正広です」という書き出しで中居氏が阪神への思いをつづった記事が掲載されている。この言葉と写真は当時、甲子園のスコアボードのカラービジョンにも映し出されていた。中居氏は甲子園でスピードガンコンテストに登場したこともある。だから、当時の選手たちが「中居は阪神ファン」という記憶をもっていてもおかしくない。

 一方で中居氏は、メディアのインタビューには、幼少の時から巨人ファンで、当時4番で活躍していた原辰徳が大好きだったと語っている。巨人と阪神の両球団が好きだった、なんてことがあるのだろうか。

(出典 pbs.twimg.com)

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1 冬月記者 ★ :2025/02/11(火) 21:17:15.96 ID:spsHtd9q9
https://news.yahoo.co.jp/articles/86fdee62d987f1e570c0bfb2e87f58e8244e1fbf?page=1

中居・フジテレビ問題でメディアとプロ野球選手の会食にも変化  「女性アナウンサーは連れていきません」


 中居正広氏が起こした女性トラブルでは、フジテレビ社員の関与があったと報じられているが、フォーカスされたのはフジテレビが女性アナウンサーや女性社員を「接待要員」にしていたのではないかという疑惑だった。

 フジテレビが1月27日に行った2度目の記者会見で、女性アナウンサーを「接待要員」として扱うことが常態化していたかという趣旨の質問に対し、港浩一社長は、

 「タレントさん、番組出演者と打ち上げや新年会等々で会食をすることはあります。その中に女性アナウンサーが参加するときはあります」と語った上で、「接待要員として考えたことはありません」と否定。

 「一緒の仲間の一人として宴席を囲むという感覚でずっといましたので、接待要員という認識は私個人の感覚ではずっと持っておりません」と強調した。

 記者会見を見ていた他局の女性社員は複雑な表情を浮かべる。

「接待要員だったかどうかは会食に呼んだ立場の人間ではなく、会食の席に呼ばれた女性の感覚が大事です。上司にタレントと会食の席を打診されたら、断れないと思います」

 フジテレビの問題では、幹部社員が被害女性を中居氏との食事会に誘い、連絡先を交換させたことが、中居氏と被害女性のトラブルにつながったと報道されている。そこまでいかなくても、テレビ業界で、芸能人や有力者と親しくなるための接待に、女性アナウンサーや女性社員を呼んでいたことはあるだろう。


■「選手に言われて女性アナを呼んだ」

 プロ野球取材の現場でも、テレビ局の番記者が選手との会食の席に女性アナウンサーを参加させることは珍しくなかった。

 民放テレビ局のプロ野球担当ディレクターが証言する。

「チームの顔となる選手にはインタビューをお願いする機会が多く、距離を縮めることで他のテレビ局と差をつけられる。僕も選手に言われて、女性アナウンサーを呼んだ時もありました。その時は食事をした後にカラオケに行って連絡先を交換していました。女性が嫌がっているようには見えませんでしたが、今回の報道で女性アナウンサーの気持ちを考えるようになりました。選手と会えたらうれしいだろうなと思っていたのはこちらの勘違いだったかもしれないし、本当は連絡先の交換はしたくなかったかもしれない。選手に機嫌良くなってもらうために『接待要員』として会食に呼んでいた感覚がゼロだったとは言えない。そこは反省しています」

 今後、選手との会食に女性アナウンサーを連れていきにくくなることは間違いない。


(出典 contents.oricon.co.jp)

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