中日のダヤン・ビシエドが24日の楽天とのオープン戦で2安打した。
『6番・一塁』で先発出場したビシエドは0-1の2回一死走者なしの第1打席、荘司康誠が1ボールから投じたストレートを二塁打を放ち出塁すると、0-3の5回無死走者なしの第2打席も、左のターリーが2ボール2ストライクから投じたストレートをレフト前に弾き返しマルチ安打を達成。
今季から中日の一塁には、中田翔、中島宏之が加入し、長年レギュラーを張ってきたビシエドもアピールをしていかなければいけない立場。オープン戦初出場で2打数2安打と幸先の良いスタートを切った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/00145951535b7daaf4f7a47c179e3badc4a1c3b4
『6番・一塁』で先発出場したビシエドは0-1の2回一死走者なしの第1打席、荘司康誠が1ボールから投じたストレートを二塁打を放ち出塁すると、0-3の5回無死走者なしの第2打席も、左のターリーが2ボール2ストライクから投じたストレートをレフト前に弾き返しマルチ安打を達成。
今季から中日の一塁には、中田翔、中島宏之が加入し、長年レギュラーを張ってきたビシエドもアピールをしていかなければいけない立場。オープン戦初出場で2打数2安打と幸先の良いスタートを切った。
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オープン戦初打席のビシエド、低めボール球を逆方向へ弾き返してツーベース! (2024/02/24)
(出典 Youtube) 【ビシエドが中田翔とのポジション争いを熱くする!】の続きを読む


