どら報

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ドラフト

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1 冬月記者 ★ :2025/10/23(木) 22:01:18.64 ID:xNiZozjS9
https://news.yahoo.co.jp/articles/bddb1a7058f6a1317e4d8b605c023f36926356c8

ソフトバンク1位指名の佐々木麟太郎に関して取材対応窓口がコメント「今すぐに何かが決まったり、動いたりすることは 一切ございません」


◆2025年 プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD(23日)

 米スタンフォード大の佐々木麟太郎内野手(20)がDeNAとソフトバンクから1位指名された。
 抽選の結果、ソフトバンクが交渉権を獲得。海外留学中の日本人野手がNPB支配下指名を受けるのは史上初となった。
 取材対応窓口のナイスガイ・パートナーズがコメントを発表した。

【コメント全文】
報道関係各位

佐々木麟太郎選手に関しまして

日頃より大変お世話になり、誠にありがとうございます。

略儀ながら書中をもってご連絡を申し上げます。

  佐々木麟太郎選手に関しまして、本日10月23日のNPBドラフト会議における2球団からの1位指名、そして福岡ソフトバンクホークスが入団交渉権を獲得されましたことを選手自身も心から光栄に思うと共に、本当に高いご評価を賜りましたこと、実に大きな励みになっております。まずもって皆様方に御礼を申し上げます。

 今回のNPBドラフトで指名されたことによって、今すぐに何かが決まったり、動いたりすることは一切ございませんし、本人は明日からの大学の授業や競技に真剣に向き合わなければなりません。ゆえに選手本人のコメントは当面の間、控えさせていただく方針でございます。

  まだ一アマチュア選手の立場であり、まだまだ二十歳の学生です。その青年の挑戦をどうか温かく見守り、今後も良きご理解とご支援を賜ることが出来れば大変有難い限りです。

  尚、現在 問合せが殺到しており皆様へのご対応が丁寧に出来ていない状況です。落ち着き次第、後日対応させていただく予定ですので、その際は弊社HPにて改めてご案内差し上げます。

 末筆ながら、スタンフォード大学や同野球部、そして選手本人やご家族への直接のご取材はどうかお控え願います。勝手を申し上げて甚だ恐縮ながら、ご理解いただけますと幸いです。

以上、何卒よろしくお願い申し上げます。

【【悲報】佐々木麟太郎、SB1位指名に対応窓口がコメント「本人のコメントは控えさせていただく」】の続きを読む

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◇23日 プロ野球ドラフト会議

 中日・井上一樹監督が支配下選手6人を指名した後に取材に応じ、「バランスよく取れた」と安堵(あんど)した。1位指名の中西(青学大)と同2位・桜井(東北福祉大)は先発起用をイメージし、3位の篠崎(四国IL徳島)は最速157キロの速球を武器にしているだけに「ショートイニングかな」とブルペン陣強化を思い浮かべていた。

 唯一の高校生の指名となった4位・能戸(明秀日立高)は将来性に期待し、5位・新保(東北福祉大)は安定した守備が売りな遊撃手。「ロマン枠」と表現したのが、6位・花田(東洋大)。身長187センチ、体重87キロ。恵まれた体格から繰り出すフルスイングが魅力。ホームランウイング設置で狭くなるバンテリンドームで、飛距離を武器に外野の一角を狙える人材の指名となった。

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https://www.chunichi.co.jp/article/1153109

【【中日】井上監督「バランスよく取れた」ドラフト総括し安堵!!】の続きを読む

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1 鉄チーズ烏 ★ :2025/10/23(木) 19:05:44.82 ID:jqFnRss89
2025年10月23日 18時14分
https://www.chunichi.co.jp/article/1153047

中日から1位指名を受け、笑顔を見せる青学大の中西聖輝投手

◇23日 プロ野球ドラフト会議
 中日が1位指名した青学大の中西聖輝投手は指名後、東京都渋谷区の同大青山キャンパスの会見場で、「新人王というのはまず、1年目の目標としてあるので。ちゃんとした戦力になるということを強く持ってやりたい」と意気込んだ。

 最速152キロの直球にスライダー、フォークなどを高精度に操る即戦力右腕は競合の可能性も十分にあったが、竜が単独指名で交渉権獲得に成功。「素直に、まずはうれしいという気持ちが一番大きいです。ここからがスタート。頑張らないと、という気持ち」。喜びの言葉とプロの門をたたいた覚悟を語った。

 担当の岡野祐一郎アマスカウトが「総合力で勝負し、試合を作る能力がたけた投手」と評価する逸材は自らの強みを「誰にも負けたくない気持ちが一番強い。どのステージでも一番になるという強い気持ちを持ってプレーしたい」と頼もしく宣言した。

 中西は奈良県出身。智弁和歌山高時代は3年夏に、智弁学園との同系列決勝を制し優勝投手になった。青学大では3年から頭角を現し、4年春は9試合に登板し3完投。計70イニング⅓で防御率1・41と抜群の安定感を見せ投球回を上回る87三振を奪った。7月の日米大学野球でも米国相手に6回まで3安打1失点、8奪三振と好投した。


(出典 static.tokyo-np.co.jp)

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