どら報

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くふうハヤテ

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1 それでも動く名無し :2025/11/30(日) 10:17:06.03 ID:Dr3N0fRm0
くふうハヤテベンチャーズ静岡
・ドラフト会議で誰も指名されない
・コーチが全員退団し監督も保留中で首脳陣ゼロ
・捕手4人全員が退団
・選手が21人しかいなくなる
・単独トライアウトを開催するも誰も入団しない
・観客動員数が前年より大きく減少し4万人台に
・メインスポンサーが撤退

オイシックス新潟アルビレックス
・ドラフト会議で3名が指名される
・野間口貴彦氏がチームディレクターに就任するなど体制強化
・新入団選手11名を発表
・観客動員が前年より2万4千人増加し10万人を突破
・新潟県最大手の建設会社がスポンサー加入を検討

【【悲報】『くふうハヤテ』と『オイシックス新潟』の差がひどい】の続きを読む

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1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/11/30(日) 19:58:42.31 ID:ndaBrJ799
2025/11/30 19:18

 株式会社くふうカンパニーホールディングスがプロ野球2軍公式戦に参加するくふうハヤテベンチャーズ静岡の運営会社「ハヤテ223」に対してネーミングライツを含む資本業務提携契約の解除を通知したとの28日の発表を受け、「ハヤテ223」は30日に声明を発表した。以下全文。

 本ライツにかかる契約(以下「本契約」といいます。)に関し、当社に債務不履行は存在せず、当社は本契約を適切に全うしております。

 球団名にライツホルダー社名を冠して 2025シーズンも無事に満了いたしました。しかしながら、いまだ当社は本ライツ料の支払いを受けておりません。また、上記球団名が維持された状態をシーズンを通じてご提供した後に、左記不払いのまま一方的な本契約解除の告知を受けたことに困惑しております。

  このような不払いを含む一連の事態は、夢を信じて新たな球団に集まった若者の挑戦を阻害する行為であり、悲しみを禁じえません。

 なお、本契約の帰趨にかかわらず、当社が当球団を運営していくことに変わりはなく、その影響はございません。2026年シーズンに向けて、新入団予定選手を含む編成についてのご報告は本年12月初旬より随時行って参ります。


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https://www.sanspo.com/article/20251130-RANM2AJF35PVLFLZCQGB6BFMWE/

【【泥沼】くふうハヤテ、運営会社ハヤテ223が反撃の声明「ライツ料は不払い」】の続きを読む

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1 それでも動く名無し :2025/11/29(土) 06:06:26.99 ID:bTdZQXKk0
二軍球団のハヤテ223はわずか2年でメインスポンサー撤退…選手は21人で捕手0人、スタッフは監督のみの緊急事態に

 静岡にある二軍球団「くふうハヤテベンチャーズ静岡」を運営する「ハヤテ223株式会社」(以下ハヤテ223)が運営の危機に立たされた。

28日、ハヤテ223と業務提携をしていた株式会社くふうカンパニーホールディングスはハヤテ223株式会社との資本業務提携契約書の解除を通知したと発表した。メインスポンサーが撤退となり、野球ファンからは驚きの反応が起こっている。

 まず同球団のここまでを振り返る。

 22年、NPB(日本野球機構)はイースタン・リーグ、ウエスタン・リーグで1球団ずつ増やす構想を打ち立て、早くても24年からその体制をスタートすると発表した。翌23年4月から二軍戦のみに参加する新規球団を公募し、締め切りだった7月末までに3団体の申請があり、その中にハヤテ223があった。その後、オーナー会議があり、ハヤテ223とBCリーグで活動していた新潟アルビレックスBCの2球団が承認され、ハヤテ223はウエスタン・リーグに配置された。そして新潟アルビレックスBCはイースタン・リーグに配置され、オイシックス新潟となった。

 球団を立ち上げたハヤテ223は24年の1月16日に株式会社くふうカンパニーと資本業務提携契約を結んだことを発表した。くふうカンパニーはネーミングライツを取得し、新球団名は「くふうハヤテベンチャーズ静岡」に決定した。

 くふうハヤテとしてスタートした同球団は、主に清水市にあるちゅ〜るスタジアム清水を本拠地に置いた。しかし120試合で28勝84敗、勝率.250でシーズンを終えてしまう。

 それでも当時のエースだった早川 太貴投手(*ー小樽商科大ーウイン北広島)が、阪神タイガースから育成3位指名を受け、初年度からNPBへ送り出す快挙を達成した。

 今季は123試合で35勝86敗、勝率.289と勝ち星を伸ばしたが2年連続で最下位に沈んだ。そして今年のドラフト会議では1人も指名されなかった。

 くふうカンパニーは、契約解除に至った経緯について次のように説明している。

「ハヤテ 223 がネーミングライツの重要な一部契約不履行であったため、ハヤテ 223 に対して抗議し、本契約不履行の解消を求めて協議を続けてまいりましたが、合意に至らず、当社はハヤテ 223 に対し、資本業務提携契約書の解除を通知いたしました。相手先の概要については、同意がとれていないため記載しておりません」

 メインスポンサーが撤退しただけではなく、現場も苦しい状況だ。スタッフはコーチが全員退団し、赤堀元之監督のみ。選手は捕手はなんと0人で、投手は13人、野手8人の計21人と明らかに二軍球団を運営できる人員ではない。11月にトライアウトを行ったが、行き先は不透明である。

 野球振興、裾野拡大のためにスタートした二軍球団。一緒にスタートしたオイシックス新潟は3選手がドラフト指名を受け、来季の組閣もまとまり、上昇の兆しが見えるが、対照的にハヤテ223はわずか2年で危機に立たされている。


(出典 hayateventures.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/478f24bd99b635ac1a1abb1d33bf94698f736f90

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