どら報

中日ドラゴンズを中心とした、野球に関するまとめサイトです。

松葉貴大

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

◇24日 マイナビオールスターゲーム2025第2戦 全セ―全パ(横浜)

 オールスター第2戦に先立ち、「スペシャルステージ supported by 勘定奉行クラウド」が横浜スタジアムに近い横浜BUNTAIで開催された。球団ごとにトークショーが行われ、中日は上林誠知外野手、岡林勇希外野手、松葉貴大投手、藤嶋健人投手、清水達也投手がステージに登壇した。
 選手たちは私服姿で会場を一周。松葉は、MCの真中満さんから「課長」というあだ名が付いていることについて聞かれると、「自分を覚えてもらえているので名付け親に感謝。ぜひ名乗り出ていただきたいです」と笑顔を見せた。

no title

https://www.chunichi.co.jp/article/1104787

【松葉貴大、『松葉課長』の名付け親に感謝「ぜひ名乗り出ていただきたいです」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


1 それでも動く名無し :2025/07/24(木) 07:52:22.29 ID:EYdm5wla0
 転機は2019年のドラゴンズへのトレード移籍。新しい環境で、僕を知らない人ばかり。そこで、ようやく自分を理解してもらうには、選手、首脳陣、メディアにも、言葉で伝える大切さを感じたんです。そして、残りの野球人生も意識し、後悔しないために、自分の思い、やりたいことは口に出そうと思ったんです。目標を口にすることで自分にプレッシャーをかけ、達成するための行動に責任を持つ自覚も生まれます。これからも目標は口にしてきたい。

 色紙には、引退するまでにかなえたいことを記しました。「優勝」です。オリックス在籍時から5、6位が多くて、チームとしてはつらいところでやってきた。やっぱり優勝チームを見ると、優勝したい。プロ野球選手って個人事業主ですが、年齢を重ねて、個人よりもチームが大事になってきた。ドラゴンズのみんなで、ヒリヒリした戦いをしたい。Aクラス、優勝を味わいたい思いは年々強くなっています。


(出典 static.chunichi.co.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/8b1ac061f835e4599d9138e571ac75dd759bcf2b

【【朗報】中日・松葉(34)「はっきり言います。僕は『中日で優勝』したい」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

◇23日 マイナビオールスターゲーム2025 第1戦 全パ―全セ(京セラドーム大阪)

 全セの中日・松葉貴大投手が2回からオールスター初登板となるマウンドに上がり、2イニング4失点だった。
 「感慨深いものはある」と語っていたオリックス時代の本拠地、京セラドーム大阪のマウンドに2019年5月29日のソフトバンク戦以来、6年ぶりに上がった。
 2回は先頭のパ・リーグ本塁打トップの4番・レイエス(日本ハム)に、初球の136キロ直球を中前に弾き返された。続く渡部聖(西武)にも中前打され、いきなり無死一、三塁を迎えた。続く野村(ソフトバンク)は139キロ直球で三ゴロに封じたが、周東に右前適時打を許し、全パに先制を許した。
 しかし、かつてバッテリーも組んだ若月(オリックス)には105キロのカーブを見せた後、2球目の136キロを打たせ、三ゴロ併殺に打ち取り、最少失点でピンチを脱出した。
 選出時の会見で「理想は3球でスリーアウト。球数が多くなったとしても9球で」と語っていたが、3安打されながらも9球で1イニング目は完了。
 3回も太田(オリックス)、藤原(ロッテ)に連打を許すと、頓宮(オリックス)に、この日最速の140キロを左翼越えに運ばれ3ランを許した。だが、村林(楽天)、レイエス、渡部聖は凡打に封じて、「堂々とストライクゾーンで」と語っていた通り、真っ向勝負を貫き、夢舞台の初登板を終えた。

no title

https://www.chunichi.co.jp/article/1104437

【【オールスター】松葉貴大、初登板はBs頓宮3ラン被弾など4失点で敗戦投手に…】の続きを読む

このページのトップヘ