◇25日 阪神0―1中日(倉敷)
中日・田中幹也内野手が「2番・二塁」でスタメン出場し、先制の口火を切った。
8回2死から阪神の先発・才木の4球目のスライダーを捉えると、打球は一塁線を破った。広いファウルゾーンへ転がるうちに三塁に到達。
「いけると思ったので三塁にいきました」と続く板山の決勝打につなげた。それでも、この日は守備で6回に併殺を取れなかったプレーなどを反省。「きょうは守備で迷惑をかけていた。まずは守備なので、しっかりやっていきたいです」と話した。
https://www.chunichi.co.jp/article/918573
中日・田中幹也内野手が「2番・二塁」でスタメン出場し、先制の口火を切った。
8回2死から阪神の先発・才木の4球目のスライダーを捉えると、打球は一塁線を破った。広いファウルゾーンへ転がるうちに三塁に到達。
「いけると思ったので三塁にいきました」と続く板山の決勝打につなげた。それでも、この日は守備で6回に併殺を取れなかったプレーなどを反省。「きょうは守備で迷惑をかけていた。まずは守備なので、しっかりやっていきたいです」と話した。
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