どら報

中日ドラゴンズを中心とした、野球に関するまとめサイトです。

鵜飼航丞

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

◇2日 阪神2―3中日(甲子園)=延長11回

 中日・鵜飼航丞外野手が4試合ぶりにスタメン出場し、決勝点の起点になった。
 2―2の延長11回に先頭で阪神・及川のカットボールを中前へ。続く田中の犠打などで三塁へ進み、代打・阿部の中前打で決勝のホームを踏んだ。

 5回無死一、三塁でも中前適時打を放ちマルチ安打。「落ち球や外に逃げるスライダーを見極めて、カウントをうまくつくることができた。これからも技術を高めていきたい」と意気込んだ。

スクリーンショット 2026-07-03 002835

【【中日】鵜飼航丞、延長11回決勝点の起点打含むマルチ安打!落ち球や外に逃げる球に手出さず!】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


297 どうですか解説の名無しさん (ワッチョイ dbe5-XVwJ [240a:61:5053:e655:*]) :2026/06/10(水) 19:07:57.87 ID:/kzFzkUI0
1アウト満塁で鵜飼か、、、

【【祭】鵜飼航丞の満塁ホームランで騒ぐ中日ファンwww【6/10 M 0-10 D】】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

◇31日 オリックス―中日(京セラドーム大阪)

 初回に2点を失った中日が下位打線が機能し、すぐさま逆転した。

 まずは、「7番・三塁」で出場している中日の石川昂が2試合連続で最初の打席で仕事を果たした。

 2点を追いかける2回1死から、阿部が四球を選び、石伊が左前打で一、二塁とチャンス拡大。前日の試合で第1打席にソロ本塁打を放っていた背番号25に打席がまわってきた。

 1ボール2ストライクからの5球目の変化球だった。強振して、三塁線を破る適時二塁打で2試合連続打点をマークした。

 次打者・鵜飼も続いた。1ストライクからの2球目の直球をたたいて2点適時打をマーク。右の大砲候補2人が下位打線で力を発揮。さらに、9番田中も二塁打で続いたところで、オリックス先発・高島を引きずり下ろした。村松も代わった博志から犠飛を放ち、この回一気に4得点を挙げた。

スクリーンショット 2026-05-31 234824

https://www.chunichi.co.jp/article/1259592

【【中日】 石川昂弥&鵜飼航丞の下位打線コンビが連続タイムリー!!【竜の未来】】の続きを読む

このページのトップヘ