どら報

中日ドラゴンズを中心とした、野球に関するまとめサイトです。

山本泰寛

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◇28日 中日1―2広島(バンテリン)

 中日・山本泰寛内野手が3試合ぶりにスタメンで出場した。初回無死一塁で犠打を決めたが、1点を追う8回1死一、三塁の場面では一塁側へと試みたセーフティースクイズが広島の一塁手・堂林の猛チャージによって阻まれ、「しっかり転がせたとは思ったんですが、相手のチャージに上回られました」と悔しがった。

https://www.chunichi.co.jp/article/950165

<ツイッターの反応>


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◇20日 DeNA4―2中日(横浜)

竜打線が11勝目を目指す高橋宏斗投手を援護した。
 1点を追う3回。1死から1番・岡林が左翼線を破る二塁打で出塁すると、打席には「2番・二塁」でスタメン出場の山本泰寛内野手。2ストライクと追い込まれてからファウルで粘って迎えた9球目。DeNA先発・大貫が投じた内角141キロにうまく腕をたたんで対応すると打球は左翼手と中堅手の間に落ちる同点の適時打となった。
 山本は18日の阪神戦(バンテリンドームナゴヤ)で4打数3安打と猛打賞をマークすると、この日も大貫から2打数2安打と好調を維持している。

https://www.chunichi.co.jp/article/946328


【山本泰寛、岡林二塁打でつくったチャンスに粘って粘って9球目を技ありタイムリー!】の続きを読む

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◇27日 阪神7―3中日(甲子園)

 中日の山本泰寛内野手が途中出場ながら攻守に躍動した。まずは8回無死一塁から代打で打席へ。阪神・大竹の直球捉えて左翼線を破り、二塁打とした。5月10日広島戦(マツダ)でソロ本塁打を打って以来の長打を記録すると、9回1死満塁の場面では中犠飛を放った。8回の守備では阪神・坂本の一、二塁間を抜けそうなゴロをダイビングキャッチで好捕。「常にいつ出ても良いように準備できているので、その準備が良かったと思います」とうなずいた。

https://www.chunichi.co.jp/article/934462


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