どら報

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立浪和義

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 中日・立浪和義監督が26日、快勝したヤクルト戦の試合後に右太ももの違和感で登録抹消中の中田翔内野手について言及。28日の交流戦開幕・西武戦(バンテリン)から1軍に合流させる考えがあることを明かした。

 立浪監督は「これから2軍と話をして状況を聞いてどれくらいできているのか見ながら決めていきたい。状況次第では、火曜日(28日)から1軍の練習から合流させることも検討しています」と話した。

 中田はこの日、ウエスタン・リーグ広島戦(ナゴヤ)に「4番・一塁」で実戦復帰。適時打を含む3打数1安打で守備でも好プレーを見せるなど活躍すると、1軍再昇格に向けて「全然問題ないと思います」と万全をアピールしていた。

https://www.chunichi.co.jp/article/904112


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◇26日 中日5―0ヤクルト(バンテリン)

 ▼仲地が1回で降板するアクシデントも終わってみれば快勝
 良い形で先制できた。仲地も立ち上がりは良かったんですけどね。急きょ投げた橋本がゼロでいってくれて、つないでくれたのが大きかった

 ▼仲地の状態は
 足を痛めたということです

https://www.chunichi.co.jp/article/904113

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◇24日 中日2―5ヤクルト(バンテリンドームナゴヤ)

 中日は延長10回に登板した絶対的守護神のライデル・マルティネス投手が押し出し四球などで3点を献上して競り負けた。終盤に同点に追いつく粘りを見せていただけに立浪和義監督は無念さを隠せない様子だ。

―2点差を終盤で追いついた
「序盤はヒットも出なかった。よく追いつくところまでいった。けれど、なかなか追い越せなかった」

―延長10回はマルティネスを投入
「上位(2番・長岡)から始まる。ライデルにいってもらって勝負はかけた。ここまで点も取られていない。これ(22戦目でのシーズン初失点)はしよううがない。切り替えて、また頑張ってもらいたい」

―一塁ベースカバーで体勢を崩して倒れ込んだが、体は大丈夫か
「大丈夫だと思います」

https://www.chunichi.co.jp/article/903439


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