どら報

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仲地礼亜

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◇26日 中日5―0ヤクルト(バンテリン)

 ▼仲地が1回で降板するアクシデントも終わってみれば快勝
 良い形で先制できた。仲地も立ち上がりは良かったんですけどね。急きょ投げた橋本がゼロでいってくれて、つないでくれたのが大きかった

 ▼仲地の状態は
 足を痛めたということです

https://www.chunichi.co.jp/article/904113

【立浪監督、緊急降板の仲地礼亜について「足を痛めた」とコメント】の続きを読む

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◇26日 中日―ヤクルト(バンテリンドームナゴヤ)

 中日先発の仲地礼亜投手が途中降板した。アクシデントがあったと見られる。

 今季初先発の仲地は、1回を三者凡退で抑えた。2回のマウンドに向けベンチ前でキャッチボールをしていたが、途中でベンチ裏へ下がった。攻撃終了後、場内には仲地の治療を伝えるアナウンスが流れ、場内はどよめきに包まれた。立浪監督と大塚投手コーチが審判に交代を告げ、橋本がマウンドに上がった。
 仲地はプロ1年目の昨季、プロ初登板だった5月13日ヤクルト戦(神宮)でも1イニングを投げた後、左脇腹を痛め、途中降板していた。

https://www.chunichi.co.jp/article/904026

【仲地礼亜にアクシデント!? 1回三者凡退も緊急降板・・・】の続きを読む

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◇19日 ウエスタン・リーグ 中日2―2阪神(蒲郡)

 中日の仲地礼亜投手(23)が先発し、8イニング1/3を6安打2失点、12奪三振と好投した。完投とはならなかったが、プロ入り後自己最長となるイニング数を投げた。

 プロ初の完封にあと一歩まで迫った。雨が降り続く中、8イニングを無失点に封じていた仲地が9回のマウンドへ。先頭の高寺を左飛に仕留めたが、代打・小野寺にこの日初めての四球を与えた。さらに暴投と戸井の振り逃げで1死一、三塁。ここで佐藤輝に一、二塁間を破る右前適時打を浴び、マウンドを降りた。
 8回までは圧巻だった。1回無死一、二塁で豊田を二ゴロ併殺、佐藤輝を空振り三振とすると一気に加速。多彩な変化球で的を絞らせず、毎回の12奪三振。「初回はばたついたけど、焦ることなくいけた。全体的にゾーンで勝負できていたのもよかったです」と納得の表情を浮かべた。
 右腕の渾身(こんしん)の投球に井上2軍監督は「最終回に追いつかれたけど、合格点。もし1軍にという話があれば、おすすめできる内容だった」と絶賛した。
 今季2軍で8試合に登板している仲地。シーズン当初は打ち込まれることもあったが、尻上がりに状態を上げている。「やるべきことは変わらないので、しっかりやっていきます」。自らと向き合い、上を目指す。

https://www.chunichi.co.jp/article/900824


【【5/19 2軍 D2-2T】井上2軍監督、8回1/3、12奪三振の仲地礼亜を絶賛!「1軍昇格におすすめできる内容」】の続きを読む

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