どら報

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山浅龍之介

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 中日の山浅龍之介捕手(21)が18日、ナゴヤ球場に隣接する選手寮「昇竜館」で契約更改交渉に臨み、今季年俸610万円から210万円減の400万円でサインした。来季は球団と育成契約を結んだ。

 3年目となった今季は、右肩の故障などもあって出遅れると、ウエスタン・リーグで15試合で、打率6分7厘と振るわず。1軍出場もなかった。

 「今季を振り返る材料がない。ファーム優勝、1軍4位ですけど、何一つ力になれなかった。まずは支配下を勝ち取って、1軍の戦力になることが一番」と語った山浅。オフは、チームメートの岡林とともに自主トレを行い、課題に挙げた打撃強化を行う。(金額は推定)

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https://www.chunichi.co.jp/article/1166029

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1 それでも動く名無し :2025/02/03(月) 14:50:14.17 ID:ZQc17Mmq0
井上一樹監督の発案で春季1軍キャンプで導入された”朝のスピーチ”を、右大腿骨骨折からの復活を目標に掲げる育成・岡田俊哉投手が担当。

スピーチで岡田は自ら負傷したマウンドの記憶を切り出し
「打者ウレーニャ選手への外角スライダーを投げた時に、私は転倒しました。
何が起こったか分かりませんでしたが、気付いた時には右脚に激痛が走り、たくさんの見ている人に悲しい思いをさせたと思います」と回想。
さらに「救急車を待っている間、痛みに耐えながら、キャッチャーの山浅が近づいてきて、こう言ってくれました。
『トシさん、ナイスボールです』。
山浅は僕が脚を折りながら投げたボールを褒めてくれました」
と捕手・山浅とのとっさのやりとりを明かし、聞き入るナインを和ませた。


(出典 cloudfront-ap-northeast-1.images.arcpublishing.com)

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