どら報

中日ドラゴンズを中心とした、野球に関するまとめサイトです。

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1 それでも動く名無し :2024/02/24(土) 18:38:27.97 ID:QZ9MJY18d
オリ→山本由伸の流出+野手が意外としょぼい
千葉→野手しょぼい
福岡→先発しょぼい+主力高齢化
楽天→補強しょぼい+先発しょぼい
西武→野手しょぼい+投手もいうほど良くない
日公→若手育ってない

ムズくね


(出典 livedoor.blogimg.jp)

【2024年パ・リーグ マジでどこが優勝するかわからない】の続きを読む

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 中日の中田翔内野手(34)が25日、自ら打撃フォームの修正に乗り出した。巨人時代に始めたいわゆる「縦振り」から、3度目の打点王に輝き、自ら「レベチ(レベルが違う)」と話していた2020年の日本ハム在籍時のフォームに戻す可能性が高まった。

 前日の楽天とのオープン戦(北谷)で2打数無安打に終わり、試合後に「構えがしっくりきていない。いろいろ見直したい」と語っていた中田。一夜明け、早速、行動に移した。全体練習のフリー打撃では、これまでのホームベースに覆いかぶさるような構えから一変し、バットの先端をやや一塁方向に倒しながら、リラックスした構えに。下から振り上げるのではなく、そのまま上から下へバットを出した。バックスピンのかかった打球は軽々スタンドインし、29スイングで6発。この日は試合に出場することなく、そのまま室内練習場へ向かい、黙々と30分間バットを振り続けた。

 中田は「いろいろやりながら感覚の良いフォームを試したかった。きょうのは縦振りではないね。そこからは懸け離れている。2020年のときに近いかな。スムーズにバットが出るのはこっちだね」とうなずいた。

 2020年はコロナ禍でシーズン120試合と試合数が少なかったにもかかわらず、119試合の出場でキャリアハイとなる31本塁打を放ち、108打点をマーク。その年はキャンプ中から状態が良く、「レベチだね」と「レベルが違う」の略として使われる若者言葉を頻繁に駆使。シーズン中も状態がよく「レベチ」という言葉がよく登場した。ドラゴンズ移籍1年目の今季も”レベチ”な活躍に期待したい。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f32fec8f12c85d6d9e927abb17be93f10c2f1ef1


(出典 福井新聞) 【中田翔、2020年型の打撃フォームに戻す決断!「スムーズにバットが出る感覚がある」】の続きを読む

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 「オープン戦、中日4-1阪神」(25日、Agreスタジアム北谷)

 中日が開幕から3戦目でオープン戦初勝利をマークした。

 1点を追う三回に三好と細川の適時打で2点を奪って逆転。これがオープン戦21イニング目でチーム初得点となった。五回にはカリステの適時二塁打で2点を追加した。先発した柳は2回を1失点。その後の継投でも投手陣が踏ん張って守り切った。

 2戦連続で完封負けした24日・楽天戦(同)後、立浪監督は「2試合完封はいけないというか、もっと奮起してもらいたい」と野手陣にゲキを飛ばすように語っていたが、竜ナインが期待に応える働きを見せた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5ec54ea725b5aeb68e9a291c5605f1b0126daf91


スクリーンショット 2024-02-25 154037

【【2/25 D4-1T】オープン戦初勝利!三好・細川・カリステタイムリー!救援陣が0で抑える!】の続きを読む

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