どら報

中日ドラゴンズを中心とした、野球に関するまとめサイトです。

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1 それでも動く名無し 警備員[Lv.5] :2024/06/21(金) 16:27:45.58 ID:nLJAlGRPM
黄金期待ったなし!


(出典 livedoor.blogimg.jp)

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1 それでも動く名無し 警備員[Lv.7][新芽] :2024/06/20(木) 23:06:01.42 ID:e2VN9yEA0
熱烈な巨人ファンで知られるフリーの徳光和夫アナウンサー(83)がホスト役を務める同番組。
あの長嶋茂雄(巨人)が現役時代に対戦した投手のなかで“一番速かった”と苦手にした松岡さんの速球に関連して、徳光アナが
「最近の若い投手はみんな150キロぐらい投げる人が随分出てきてますけど、松岡さんの時代の快速球投手と何が違うんですかね?」
と質問を繰り出した時だった。
これに「僕らは顔から体から全部“コノヤロー!”なんて(気持ちで)投げるストレートだったんで。僕らの年代のエースはほとんどそういう人が多かった」
とまずは時代の違いに触れ、徳光アナもこれに同意した。

徳光アナが「佐々木朗希は160キロ投げてて、なぜ打たれてしまうんだろうって僕は思いますけども」と水を向けると、
松岡さんは「そう思うでしょ」とまずは共感。「僕ら(世代)に言わせると、抜いてんの」とした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/59f79bb7a842927b80b0d1b681ebaeafe7fa29dc


(出典 i.daily.jp)

【徳光和夫「昔の大投手の140キロは打たれないのに、佐々木朗希の160キロは打たれるんだ?」】の続きを読む

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◇「期待の若手企画」ニュージェネレーションズ

 中日の期待の若手が現在地を語る企画「ニュージェネレーションズ」。今季の4回目は、高橋宏斗投手(21)にインタビュー。春季キャンプは投球フォームに苦心して、開幕は2軍で迎えたが、4月下旬の昇格後は7試合で3勝0敗、防御率0・56をマーク。ナゴヤ球場で試行錯誤した日々を振り返るとともに、21日に再開するリーグ戦でチーム逆襲の中心になる意気込みも語った。(聞き手・長森謙介)

―4月下旬に昇格後は7試合で3勝、防御率0・56。圧倒的な数字を残している
 高橋宏「投げていて感覚もいいし、大胆に攻める投球ができている。直球をストライクゾーン内に自信を持って投げられているからだと思う。ただ各試合、要所要所を見れば物足りない。例えば4日のソフトバンク戦(バンテリン)では決めきれずに球数が増えた。もっとできた、という思いが強い」

 ―春季キャンプは、左足をすり足気味に踏み出す投球フォーム。挑戦の意図と変更への決断は
 「現状を打開するための試みだった。今投げているフォームの最大出力を100%としたら、すり足のフォームは120%が出せる可能性もあった。実際に投げていても『145キロくらいかな』と思った球が3、4キロ増しだったり、他の数値でも今まで以上の球もあった。でも再現性が低くて、制球が定まらなかった。2月16日のシート打撃後に立浪監督と大塚さん(投手コーチ)と話したときに、どうなりたいか、と尋ねられた。その場で『僕は勝ちを重ねられる投手になりたい。そのためなら、何でもします』と伝えて、戻すことに決めました」

 ―昇格までの1カ月を振り返ると
 「遠回りした、とは思っていない。ナゴヤ球場で落合さん(2軍投手兼育成コーチ)に右手の甲を頭の上に早く上げる助言をもらって、体に覚え込ませることができたし、角度を出すために歩幅1足分を狭める選択を自分で考えて実行できた。そもそも(山本)由伸さんと自主トレしていなければ、絶対に右肘を痛めていたはず。今頃、トミー・ジョン手術を受けて、リハビリ中かもしれない。可動域を広げて体の使い方を改善したから、中6日でも問題なく投げていられる。投球フォームの挑戦も可能性を広げる面でプラスだった。全て今の結果につながっていますし、後悔はありませんね」

 ―リーグ戦再開へ
 「僕が出遅れた間にいろんな人にカバーしてもらった。今度は僕の番。苦しい時にチームを救える投球をしないといけないし、ローテーションの中心で投げていかないといけない。数字としては規定投球回と防御率1点台を目指したい」

https://www.chunichi.co.jp/article/915785


【「苦しい時にチームを救う」高橋宏斗の逆襲への決意】の続きを読む

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